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電子ブレーカー

電子ブレーカー

知らないうちに高い電気料金を払っていませんか?

  • 電気代は公共料金なので削減の方法がないと思っている方
  • 機械が何台かあるけれど、一度には稼働させない
  • 低圧電力契約から高圧電力に変更を考えている方
  • ブレーカー契約(主開閉器契約)について聞いたことはあるけれど、仕組みがよくわからない

1つでも当てはまる方、電気料金を削減できる可能性があります!
平均して月1万円~3万円の電気料金削減に成功されています。

電気料金の仕組み

工場等で主に使用されるのは、動力(三相)です。
動力には、電灯と違って使用料と別に基本料金がかかっています。
では、その動力の基本料金は、どのように決められているのでしょうか?

基本料金(契約容量kw)の決定方法

契約容量の決定方法には、「負荷設備契約」と「主開閉器契約」の2種類があります。

負荷設備契約(従来の方法)
工場にある機械のモーター容量の総合計kw
(台数・容量による圧縮あり)を契約容量とし、
単価の1,029円(※関西電力単価)を掛けて基本料金
を算出します。
主開閉器契約(平成8年1月から実施の方法)
モーター容量や数にかかわらず、工場の大元の
ブレーカー容量(アンペア数)で基本料金を算
出します。

電気料金算定式

電子ブレーカーはこんな業種の方に喜ばれています!

  • マンションのオーナー様
  • ガソリンスタンド経営者様
  • 地方自治体様
  • クリーニング店様
  • ベーカリー様
  • 中小企業工場様
創電社:0120-337-580
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